25歳がっちり体型女が半年で75kg→55kg!-20kg低炭水化物ダイエットに成功した方法

【結果】
アメリカ留学中に15kg増えてしまい、アメリカ人にさえデブと言われた悔しさでダイエット決意!
半年間で75kg→55kgと20kgのダイエットに成功しました。

【方法】
・夜炭水化物を控える
→朝、昼は好きなものを食べて夜の炭水化物を完全シャットアウトする。
朝は起き抜けにスムージーを飲み、少し運動した後に朝食をしっかり食べる(置き換えはせず)
お昼は通常通りに食べる。夜は野菜中心のお鍋。一番リピートしていたのはタジン鍋でキャベツと豚肉を蒸すもの。
お腹いっぱいになるまで食べていいことにし、食後はすぐ歯磨き。
できるだけ8時前には食べ終わるように心がけていた。
・運動の習慣を身につける
→毎日何かしら運動、筋トレをし体を動かすことを心がける。
朝はストレッチからはじめ、最低20分ウォーキングなりランニングをする。
あまり自分を追い込みすぎず、「元気だったら走る、疲れたら歩く」というゆるゆるスタンス。
その他には自転車での移動を心がけ、一日20km近く漕ぐことも。
よる寝る前には樫木裕実のカーヴィダンスを10分ほど行う。

【工夫】
・ストレスなく食事制限
→がっちり炭水化物をなくすとストレスになるので、朝には好きなパンを食べたり、ケーキを食べたりした。
夜炭水化物を控えるだけで全体的に食事量が減ったように感じ、胃も小さくなったと感じた。
友人や家族と食事するときには炭水化物でも、血糖値の上昇には気を使い、GIが低いものから食べるようにしていた。
・運動を好きになる
→「運動」というように自分をしばりつけるとストレスになるため、「めんどくさいけど、こっちの選択をしたらきれいになりそう♪」とゆるゆるに考えていた。
階段とエスカレーター両方あるときも、「めんどくさいけど、階段選ぼう♪」のように。

【低炭水化物の良かった・悪かった点】
・良かった点
→ストレスなく自然と体重が落ちていった。生活の一つの習慣になるので
リバウンドはしなかった。
・悪い点
→朝昼も炭水化物を抜くと頭が働かず、痩せ過ぎてしまうため、ほどよく摂取しなければならない。
自分の健康と身体と相談しながら行う必要があるところが難しかった。

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