36歳運動しない女が3ヶ月で57kg→53kg!-4キロ糖質制限ダイエットに成功した方法

結果:運動を全くせずに3か月で4キロ痩せました。
私は、運動があまり好きではありませんし、運動する時間もありませんでした。しかし、体重や体脂肪率が高く、悩んでいました。三か月で体重にして4キロ、体脂肪は3%落ちました。

方法:糖質制限するダイエットです。
やり方は簡単です。食事から糖質をできる限り控えるという方法です。当時私は飲食店で働いていました。賄い付きです。また、夕飯の時にはアルコールも飲んでいました。
そこで行ったのが、まかないを選ぶ時チャーハンやパスタなどの糖質(この場合炭水化物)を選ばず、から揚げや魚のフライ、御浸しなどの肉や魚や野菜ののおかずを選びました。
夕飯時のアルコールも、糖質を多く含むビールや日本酒ではなく、糖質を含まない焼酎やウィスキーをお湯や炭酸で割って飲むようにしたのです。

工夫:糖質だけを制限し、たんぱく質や油分、野菜(根菜類除く)は制限せずにお腹いっぱい食べました。バターやラード、オリーブオイルなどの良質な油で肉魚、野菜を食べるようにしました。油分は取りすぎると良くないと言いますが、取らないとリバウンドしやすく、髪や肌もぱさぱさの不健康な痩せ方をしてしまいます。また、たんぱく質や油分を取ることで腹持ちが良く、空腹感もそれほど感じずに生活することが出来ました。
タンパク質は肉や魚だけではなく、大豆製品や卵、乳製品からも取ることができ、小腹が空いた時にゆで卵やチーズを食べるようにしました。賄いでも卵を使った料理は積極的に食べました。

糖質制限だから良かった点・悪かった点:糖質制限をし、たんぱく質や油分、野菜(根菜類除く)をしっかりとることで、体が低栄養にならなかった点です。また、たんぱく質をしっかり摂っているので、運動しなくても脂肪が落ち筋肉量が増えたので自然と体脂肪率が下がっていきました。

悪かった点は、休日に友人達とランチやスィーツを食べに行きにくいと言う事です。ランチではパスタや洋食を食べに行く機会が多く、その後お茶をしに行ってお茶のお供に甘いものを食べる機会が多かったのですが、それらに一緒に行くときにメニューを選ばなければならなかったのが難しく、単価がかかってしまう事が悪かった点と感じました。お茶を飲む時にはお茶だけにし、昼食もパスタセットなどにせず、単品のハンバーグを頼むようにしました。

糖質制限もよかったですけど、本当は優光泉をつかった酵素ダイエットが1番私には効き目ありました。

優光泉ダイエットの口コミ・評判

本当に心からめちゃめちゃ痩せたい人は、参考にした方がいいですよ。

27歳100kg間近女が1年で95kg→74kg!-20kg糖質制限ダイエットに成功した方法

私は糖質制限ダイエットで初めて体重をこんなに落とす事ができました。今までは食べる量を減らしたり、何か一つだけを食べるダイエットなどいろいろなダイエットをしてきました。しかし全てストレスに感じてしまいリバウンドしてしまいました。しかし食べられることで糖質制限ダイエットはストレスがなく1年で20kgの減量、そしてもう1年で95kgから65kgまで落とす事ができました。

糖質制限ダイエットでは、ご飯や麺類、パンなどの炭水化物をたくさん含むものはNG。ヘルシーな野菜でもいも類やコーンには炭水化物が多く、野菜であっても糖質制限で不向きな食材が多く、いも類は摂らないようにしていました。まずインターネットで食材の糖質量を調べ、何が多く、何が少ないのかを調べ、糖質が少ない、お肉やお魚、卵やチーズなど中心に食べていました。最初はご飯が食べたくストレスを感じたので、食物繊維が多い大麦やもち麦などを少量だけ食べていました。しかし体重は減りました。食物繊維が豊富な麦で、ダイエットに大敵な便秘を改善することができたからです。腹持ちもよく、ストレス食いをしそうになる前には麦を食べていました。糖質制限ではカロリーは気にせず食べられるので多少罪悪感がありましたが、それが逆にダイエットでも食べられる喜びが成功の秘訣だったのかもしれません。
運動は苦手だったので、ウォーキングを15分以上する事を心がけていました。体重が減るにつれ体が軽くなるのでウォーキングも楽しめるようになりました。

今までは、コンビニやスーパー、通販などで糖質制限食がかなり出ています。糖質が少ないパンや麺類などもたくさん目にすることができます。炭水化物は糖質が多く糖質制限では控える食材ですが、気にせず食べれるのでとても助かりました。そして1番このダイエット生活で助かったのは紀文から発売されている、糖質0g麺です。こんにゃくやおからからできたヘルシーな麺です。名前の通り麺なのに糖質が入ってないのです。うどんのような平打ち麺タイプ、ラーメンやパスタにアレンジできる丸麺タイプがあり、アレンジ次第でラーメンや焼きそばを食べれるので愛用したいた商品です。工夫次第でストレスがなく楽しく痩せられるのが糖質制限ダイエットです。ダイエットがうまく行かない人や食べるのが好きな人にはとてもおすすめなダイエットです。

25歳がっちり体型女が半年で75kg→55kg!-20kg低炭水化物ダイエットに成功した方法

【結果】
アメリカ留学中に15kg増えてしまい、アメリカ人にさえデブと言われた悔しさでダイエット決意!
半年間で75kg→55kgと20kgのダイエットに成功しました。

【方法】
・夜炭水化物を控える
→朝、昼は好きなものを食べて夜の炭水化物を完全シャットアウトする。
朝は起き抜けにスムージーを飲み、少し運動した後に朝食をしっかり食べる(置き換えはせず)
お昼は通常通りに食べる。夜は野菜中心のお鍋。一番リピートしていたのはタジン鍋でキャベツと豚肉を蒸すもの。
お腹いっぱいになるまで食べていいことにし、食後はすぐ歯磨き。
できるだけ8時前には食べ終わるように心がけていた。
・運動の習慣を身につける
→毎日何かしら運動、筋トレをし体を動かすことを心がける。
朝はストレッチからはじめ、最低20分ウォーキングなりランニングをする。
あまり自分を追い込みすぎず、「元気だったら走る、疲れたら歩く」というゆるゆるスタンス。
その他には自転車での移動を心がけ、一日20km近く漕ぐことも。
よる寝る前には樫木裕実のカーヴィダンスを10分ほど行う。

【工夫】
・ストレスなく食事制限
→がっちり炭水化物をなくすとストレスになるので、朝には好きなパンを食べたり、ケーキを食べたりした。
夜炭水化物を控えるだけで全体的に食事量が減ったように感じ、胃も小さくなったと感じた。
友人や家族と食事するときには炭水化物でも、血糖値の上昇には気を使い、GIが低いものから食べるようにしていた。
・運動を好きになる
→「運動」というように自分をしばりつけるとストレスになるため、「めんどくさいけど、こっちの選択をしたらきれいになりそう♪」とゆるゆるに考えていた。
階段とエスカレーター両方あるときも、「めんどくさいけど、階段選ぼう♪」のように。

【低炭水化物の良かった・悪かった点】
・良かった点
→ストレスなく自然と体重が落ちていった。生活の一つの習慣になるので
リバウンドはしなかった。
・悪い点
→朝昼も炭水化物を抜くと頭が働かず、痩せ過ぎてしまうため、ほどよく摂取しなければならない。
自分の健康と身体と相談しながら行う必要があるところが難しかった。