顎ニキビを彼氏に指摘され、恥ずかしい思いをした私の口コミ

私は30代になった頃から、よくニキビができるようになりました。32歳の時、年下の彼氏ができてデートをすることになりました。でもその数日前に顎ニキビができているのに気づきました。

治す方法が分からなかったため、そのままにしていました。彼氏とはレストランで会ってデートをしました。二人で向き合って楽しい会話をしていた時、突然ニキビを指摘されました。体調が悪いのかと心配されましたが、結構目立つから変だとはっきり言われました。彼氏と良い雰囲気になりかけていた時だったので、とても恥ずかしい思いをしました。私は30代になっても、彼氏の前で身だしなみもろくにできないのかと情けなくなりました。
幸いニキビを指摘されたことで別れることにはなりませんでしたが、ニキビに対するケアを心掛ける必要性を強く感じました。顎ニキビは不摂生な生活を続けていると、できることが多くなるので、規則正しい生活をすることが重要だと実感しました。

またもしニキビができてしまったとしてもそのまま放置せず、洗顔などのケアをしっかりと行っていくことが大切だと思うようになりました。今後もニキビに対するケアを意識して続けていきたいと思っています。

顎ニキビが原因?馬鹿にされたのに勝った私の口コミ

顎ニキビ、ある日小学生のころそれができてしまったことにより、私はぶつぶつという変なあだ名がつきました。

それが嫌すぎてオロナインを縫ってみたり、薬用洗顔を使ったり、とにかく治すためにたくさんのことをしました。ですがやはり小学生、一度できてしまったあだ名は消えません。悩みも出てきてニキビはできる一方。

顎ニキビも気になりすぎてついついさわっちゃう。血が出る。後が残る。悪循環でした。子供は一度できたネタは本当に忘れません。私に触れるとニキビが移る、ぶつぶつ移るブスなど悪口は増える一方。

女の子たちにも避けられるようになりました。中学生になり私自身もそんな言葉や態度にも慣れてきたころ、周りの子たちにもニキビができ始めました。私のことを馬鹿にしていた人たちにもです。

それをきっかけに私は馬鹿にされることがなくなり、そしてなんと私はニキビがきれいになくなっていきました。とっても嬉しかったです。きれいになった私の肌を見てどうしたら治るの?など馬鹿にしていた子たちに頼られるようになりました。

しかも学校で一番かっこいいといわれている男のこと付き合えました。彼には顎ニキビもありますがそれでもすきでした。

私の口コミ!若さと生活リズムからできる顎ニキビ

若いころは、顎ニキビをよく経験しました。顔が油でみなぎっていると、顎がブツブツしだします。油がたまる要素として、寝不足、脂っこいものの食べ過ぎ、顔を洗わず寝てしまった、など疲労も重なるとさらに効果テキメン。

若いころはこのリズムで、症状がよくでました。私はどちらかというと、額や頬より顎のほうが、油がたまりやすいようです。最近は同じことをしても、ニキビは出なくなり。40代を過ぎると、乾燥肌になるのか、本当にすべすべです。

夏の汗をかいた後も、吹き出物一つでてきません。逆に何かポツンとできた時は、内臓が悪いのでは?とそちらに気持ちが向かいます。ニキビとは毛穴につまった汚れの、皮膚内の炎症とききました。

炎症する力があるのは、若い細胞の機能の表れでしょうか。お菓子をポリポリ頂いた後だけは、40歳を過ぎた今でも額にポツポツと出てきます。お菓子の油と食事の油は違うのでしょうか?謎です。

しかし女性の顎ニキビは、やはりあまり見たくないですよね。痛々しいし、せっかくのお化粧も台無しに感じます。美意識の強い女性から、手入れしないからと「手抜きするな」と怒られた事もありました。私にとっては、生活のバロメーターですね。